■ 逆転裁判4 >> 第4話 「逆転を継ぐ者」 7年前・法廷 ■

第4話のシナリオチャートと法廷記録一覧です。攻略のお供に
詳しい答え部分は、『』内にネタバレ表記しています。見たい部分は反転して下さい
最短距離のみ明記のため、色々散らばってるお遊びな部分は省略しています


シナリオチャート(前後編) 法廷記録(人物) 法廷記録(証拠品)



▼ 第4話 「逆転を継ぐ者」 7年前・法廷 ▼
<START>

【前編】

  ・<<ノートのページ>>のデータを法廷記録にファイル
  ・<<天斎のカルテ>>のデータを法廷記録にファイル
  ・<<小型の注射器>>のデータを法廷記録にファイル


 ■ 〜殺害の”事情”〜
  ・<<天斎の手紙>>のデータを法廷記録にファイル
  ・【証言】「弾丸は、現場のピストルから撃たれたものに・・・」 → 『ゆさぶる
  ・【証言】「ピストルは彼のものであるコトは・・・」 → 『ゆさぶる
  ・<<ステージ用ピストル>>のデータを法廷記録にファイル
  ・【証言】「その指示にしたがって、被告人は・・・」 → 『ゆさぶる
  ・検察側の主張に<<風穴>>をあけるんだ! → 『他のものを撃った
  ・被告人は、何を撃ったのか? → 『つきつける・ピエロの人形
  ・証言が変化
  ・【証言】「ピエロを撃っても、そのあと被害者も・・・」 → 『つきつける・ステージ用ピストル


【後編】

  ・<<天斎の手紙・2>>のデータを法廷記録にファイル

 ■ 〜事件当夜のこと〜
  ・【証言】「死者とのヤクソクを果たすため、ピエロの・・・」 → 『ゆさぶる
  ・詳しいお話を聞かせてください! → 『置かれた拳銃の”数”
  ・ピストルの”数”。それが、重要なのですか? → 『モチロン、重要
  ・証言が変化
  ・【証言】「病室にあった拳銃は、だた1挺。それで・・・」 → 『 つきつける・ステージ用ピストル

 ■ 〜発砲者の特定〜
  ・【証言】「ハッキリ、断定したのです。死亡時刻は・・・」 →  『ゆさぶる
  ・<<点滴に関する報告書>>のデータを法廷記録にファイル
  ・この証言… → 『重要である
  ・証言が変化
  ・【証言】「残されたイノチの液体…点滴の量が・・・」 → 『ゆさぶる
  ・今の、”ラッキーカラー”の証言 → 『ムジュンしている
  ・先ほどの、バラン氏の証言とムジュンする証拠品 → 『つきつける・現場写真
  ・証言とムジュンする部分はどこ? → 『つきつける・点滴の液体
  ・点滴液の色を”黄色”だと証言した理由 → 『点滴液の色を知っていた
  ・証人が点滴液を操作した”魔術” → 『つきつける・小型の注射器

  ・<<天斎の手記>>のデータを法廷記録にファイル
  ・どうしよう。証拠品を提示すべきか? → 『実は、どちらでもよい
  ・手記に”つづき”があることを示す、決定的な証拠品 → 『つきつける・ノートのページ

<つづく>








※以下、若干ネタバレてますので閲覧にご注意



▼ 法廷記録・人物ファイル(ここまででの入手分) ▼
名    称 入手方法 解    説
 奈々伏 影郎(40) -  今回の事件の依頼人。ふだんは、魔術師。或真敷 ザックを名乗る。
 或真敷 天斎(67) -  今回の事件の被害者。入院中、何者かに頭部を撃たれて死亡。
 奈々伏 みぬき(8) 7年前・法廷  或真敷 ザックの娘。コドモながらも魔術師のかっこうでキメている。
 牙琉 響也(17) 7年前・法廷  法曹界のスター検事で、<<ガリューウエーブ>>のリーダー&ボーカル。
 糸鋸 圭介(32) 7年前・法廷  所轄所の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。
 或真敷 バラン(37) 7年前・法廷  ザックのおとうと弟子。二人で組んだ舞台は、絶大な人気を誇った。






▼ 法廷記録・証拠品ファイル(ここまででの入手分) ▼
名    称 入手方法 解    説 詳    細
 弁護士バッチ -  ぼくの身分を
 証明してくれる、
 大切なバッジだ。
 裏
 現場写真 -  病室でヒタイを撃たれた
 状態で発見された。
 詳細で拡大
 或真敷天斎の解剖記録 -  死因は頭部への銃撃。
 死亡推定時刻は、午後
 11時から11時半。
 ■被害者氏名
      或真敷天斎 (67)/男性
 ■死亡推定時刻
      4月月13日
      午後11時より30分間
 ■死因
      銃弾による失血死
 ■備考
      なお、肝臓に悪性腫瘍を確認。
 ノートのページ 7年前・法廷  開廷直前に入手した
 正体不明の紙きれ。
 詳細で見られる
 天斎のカルテ 7年前・法廷  悪性腫瘍のため、
 余命3ヶ月と診断。
 ■患者名
      或真敷天斎 (67)/男性
 ■所見
      肝臓の悪性腫瘍は、すでに
      最終ステージに入っており切望的。
      推定余命は3ヶ月。
      なお、重度の糖尿病であるため、
      インシュリンの定期投与の必要あり。
 小型の注射器 7年前・法廷  インシュリン用の
 注射器。洗浄済みで、
 使用された形跡はない。
 裏
 天斎の手紙 7年前・法廷  ザックに対し、自分を
 撃つように指示した手紙。
 詳細で拡大
 ステージ用ピストル 7年前・法廷  装填数は1発。被害者の
 体内の弾丸と線条痕が
 一致。指紋は検出されず。
 裏中央
 天斎の手紙・2 7年前・法廷  バランに11時20分に
 来るように指示。
 詳細で拡大
 点滴に関する報告書 7年前・法廷  点滴開始から、約10分
 が経過した状態だった。
 点滴についての報告
 投与にかかる時間は約30分。
 薬液の残量から、点滴開始後
 約10分が経過した状態である。
 天斎の手記 7年前・法廷  回想録のようだ。
 死の直前まで、これを
 書き続けていたらしい。
 本の横の部分





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