■ 有罪×無罪 >> 第1話 鬼嫁放火殺人事件 ■

第1話の真相究明度100%クリアを目指すシナリオチャートです。攻略のお供に

「」は展開に影響のない選択肢です(チャートでは模範的なものをチョイス)
』は選び方によって展開が変わる確率が高い選択肢です
事件内容に踏み込んだ部分はネタバレ表記。【】内のものは入手した証拠品・証言です

※ファクターのやり取りは、なるべく証拠品を確認する流れを選んでいます
※チャート通りでなくても100%クリアは可能。このチャートは一例です。主人公は男性でプレイ


▼ 第1話 鬼嫁放火殺人事件 ▼
<START>

 【1日目:公判】

  □ 評議室(開廷前)
   ・「よろしくお願いします」
   ・「事件内容を教えてあげる」
   ・「やるしかない」
   ・「まだ決まってない?」
   ・「もし、検察官の仮説が間違っていたら……」
   ・「でも、事実は誰にも分からないのでは?」
   ・「そういうことかな」
   ・「メッセージ送りについて」(※聞く事はなくても1つは選ぶ)
   ・「もう大丈夫」(※もっと聞きたい時は聞いてもOK)
   ・「よし、やるぞ!」

  □ 402号法廷(冒頭陳述/証拠調べ請求など)
   ・「特に思うことはない」
   ・「なるほど」
   ・「わからない」
   ・「まだ想定に過ぎない」
   ・「どちらともいえない」
   ・「どちらともいえない」
   ・証拠品【実況見分調書】をファイル
   ・証拠品【現場見取り図1階】をファイル
   ・証拠品【現場見取り図2階】をファイル
   ・証拠品【遺体発見現場写真】をファイル
   ・証拠品【出火現場写真】をファイル
   ・証拠品【死体の鑑定書】をファイル
   ・証拠品【睡眠薬の処方箋】をファイル
   ・証拠品【火災報知器】をファイル
   ・「論理的だ」
   ・証拠品【ガムテープ】をファイル
   ・証拠品【キッチン遺留物】をファイル
   ・証拠品【脚立】をファイル
   ・証拠品【前日のレシート】をファイル
   ・証拠品【当日のレシート】をファイル
   ・証拠品【冷蔵庫の中の写真】をファイル

   ・セーブポイント


 【1日目:評議】

  ■ 評議前・事実関係の整理
   ・「そうですね」
   ・「まだわからない」
   ・事の発端は? → 「被告人が警察から放火殺人容疑をかけられた
   ・裁判で争われているのは? → 「火災の原因が、被告人による放火なのか?

  ■ ファクター〔殺害動機〕
   ・義理の娘に恨まれて殺されるなんて・・・ → 『賛成
   ・憎いから殺す。充分な理由じゃねえか? → 『不充分
   ・しょせん、嫁と姑なんて一人の男を介した・・・ → 『反対
   ・でも殺意があったのなら、もっと確実・・・ → 『賛成
   ・(死んでも構わない…程度の殺意なら…) → 『殺意はなかった
   ・「結論を出してもいい」

  ■ ファクター〔睡眠薬〕
   ・睡眠薬で眠らされてたんでしょ!?殺人に・・・ → 『反対
   ・(どこかに服用時間がかわるものが…) → 死体の鑑定書
   ・(実際に飲んでる時間が…) → 『不自然
   ・「結論を出してもいい」

  ■ ファクター〔脚立〕
   ・キッチンに放置されていたのを2階に・・・ → 『賛成
   ・片付けたって話だけど、実際には・・・ → 『反対
   ・(寝ていた部屋の常態か…) → 遺体発見現場写真
   ・それどころか明らかに逃げ場を塞いでるし!殺意を・・・ → 『反対
   ・(脚立の状態は、何を見れば…) → 脚立
   ・(悪意をもってやった結果かな?) → 『悪意はなかったのでは?
   ・「結論を出してもいい」

  ■ ファクター〔火災報知器〕
   ・火災報知器をビニールで覆うなんて・・・ → 『反対
   ・(被害者にも火災報知器の細工が…) → 実況見分調書
   ・「結論を出してもいい」

  ■ ファクター〔料理中の外出〕
   ・(被告人が外出したのは…) → 『午後3時40分
   ・近所ったって、火をかけたまま出かけるなんて・・・ → 『賛成
   ・(コンロの状態か…) → 出火現場写真
   ・天ぷら油が足りなくなったという・・・ → 『質問
   ・店で油を買うために外出ってのも・・・ → 『反対
   ・(被告人は本当に店で油を買ったのか…?) → 当日のレシート
   ・(でも……気になる所がないかな?) → 『気になるところがある
   ・気になる所をタッチ → 『16:05をタッチ
   ・(気になるのは……) → 『買い物に時間がかかりすぎ
   ・「結論を出してもいい」

  ■ 中間評決
   ・「評決を取る」
   ・「評決を取る」
   ・(今のところ、僕の判断は…) → 『どちらともいえない

   ・セーブポイント


 【2日目:公判】

  □ 評議室(開廷前)
   ・「大変だったなぁ」
   ・(黙っている)(※聞きたい事があれば聞いてもOK)
   ・「尋問しなくても書面でいいのでは?」
   ・「真偽を見極める」
   ・(黙っている)

  □ 402号法廷(証人尋問:梅松カツ子)
   ・証言【毎日、被害者を訪ねていた】をファイル
   ・証言【二人は仲が悪かった】をファイル
   ・「言い争いの内容はどんなものだった?」
   ・証言【午後3時に訪問した】をファイル
   ・証言【午後3時40分に外出した】をファイル
   ・「火事です!火事です!」は本当に火災警報器の声?」
   ・「被害者がなぜ眠れなかったのか、心当たりはある?」

   ・メモした質問をし終えるまで「手を挙げる」を選択し、し終わったら「様子を見る」で待機
   ・証言【携帯電話を使っていたかも】をファイル
   ・証言【午後1時に煙が立っていた】をファイル
   ・補充質問が終りそうになったら → 「もう聞きたいことはない」

  □ 評議室(休廷中)
   ・「仕事着で来た」

  □ 402号法廷(証人尋問:鴨崎正秀)
   ・証言【事件2日前に点検をした】をファイル
   ・証言【火災報知器は正常だった】をファイル
   ・「火災報知器の取り外しは簡単にできるのか?」
   ・「熱式タイプと煙式タイプは、どっちが安い?」
   ・「被害者としたいろんな話とは具体的にどんな話?」

   ・メモした質問をし終えるまで「手を挙げる」を選択し、し終わったら「様子を見る」で待機
   ・証言【天ぷらを食べたがっていた】をファイル
   ・証言【午後1時に煙が立っていた】をファイル
   ・補充質問が終りそうになったら → 「もう聞きたいことはない」

  □ 評議室(休廷中)
   ・「なんで火災警報器の設置義務化に詳しいのかな?」

  □ 402号法廷(証人尋問:綾野友和)
   ・証言【被害者は不眠で悩んでいた】をファイル
   ・証言【被告人は不眠で悩んでいた】をファイル
   ・証言【夫が被告人を説得した】をファイル
   ・証言【被害者に睡眠薬を渡した】をファイル
   ・「被害者は普段、どこで寝ていたのか?」
   ・証言【被害者を憎んでいた】をファイル
   ・「よくわからない」
   ・証言【不満を募らせていた】をファイル
   ・証言【被告人はすぐ怒鳴る】をファイル
   ・証言【夫は放置していた】をファイル
   ・「脚立は普段、どこに置かれていた?」
   ・証言【夫が見て落ち度はなかった】をファイル
   ・「放火であれ失火であれ、被告人を許す?」

   ・メモした質問をし終えるまで「手を挙げる」を選択し、し終わったら「様子を見る」で待機
   ・証言【脚立は普段2階にあった】をファイル
   ・証言【いつも1階で寝ていた】をファイル
   ・補充質問が終りそうになったら → 「もう聞きたいことはない」

  □ 評議室(休廷中)
   ・選択肢なし

  □ 402号法廷(被告人質問:綾野初美)
   ・証言【睡眠薬を飲ませていない】をファイル
   ・証言【睡眠薬で日中も眠くなる】をファイル
   ・「まだわからない」
   ・「火災警報器に気づかないわけがないのでは?」
   ・証言【被害者は既に寝ていた】をファイル
   ・「被害者の昼寝を見て、犯行を思い立ったのでは?」
   ・証言【襖を塞いでいない】をファイル
   ・証言【脚立を使っていない】をファイル
   ・証言【脚立を2階へ運んだ】をファイル
   ・証言【被害者は怒りっぽかった】をファイル
   ・証言【ガムテープを油缶に使った】をファイル
   ・証言【天ぷら油は足りていた】をファイル
   ・「歩いて5分のスーパーなのに時間がかかりすぎでは?」

   ・メモした質問をし終えるまで「手を挙げる」を選択し、し終わったら「様子を見る」で待機
   ・「歩いて5分のスーパーなのに時間がかかりすぎでは?」
   ・(その理由につながる証言があったはずだ) → 『携帯電話を使っていたかも

   ・証言【脚立は普段2階にあった】をファイル
   ・証言【いつも1階で寝ていた】をファイル
   ・補充質問が終りそうになったら → 「もう聞きたいことはない」

  □ 評議室(休廷中)
   ・「使ったことはない」
   ・「不眠症とは縁がない」
   ・「早すぎる」

  □ 402号法廷(論告求刑/弁論など)
   ・「厳しいな」
   ・「その通り」

   ・セーブポイント


 【2日目:評議】

  ■ 評議前・事実関係の整理
   ・「そうですね」
   ・「弁護側が正しい気がする」
   ・(特に驚いたのが…) → 「事件前にも煙が立ち込めてたと言い出したこと
   ・(彼の証言でわかったのは…) → 「火災警報器に問題はなかったこと

  ■ ファクター〔外出理由〕
   ・浮気相手からの電話のせいで外出か・・・ → 『賛成
   ・そんな事で火事を出すとはお姑さんが気の毒・・・ → 『賛成』 
   ・被告人、泣いてましたね。殺意は・・・ → 『賛成
   ・(殺意はなかったと言える根拠を示せば…) → 夫が見て落ち度はなかった
   ・「結論を出してもいい」

  ■ ファクター〔被害者の寝場所〕
   ・普段は1階で寝ているのに、なぜこの時に・・・ → 『賛成
   ・2階で寝るように被告人が何か・・・ → 『反対
   ・訪問時に寝てる状態だったのなら・・・ → 『賛成
   ・「結論を出してもいい」

  ■ ファクター〔事件前の煙〕
   ・煙って何でしょうね…お姑さんが何か・・・ → 『質問
   ・被告がその時間にも一度、火をつけに・・・ → 『反対
   ・……被害者の自殺とも・・・ → 『反対
   ・(火元か……) → 前日のレシート
   ・気になる所をタッチ → 『ゴキスモークをタッチ
   ・(これ……) → 『もしや煙の正体では!?
   ・これまで話した中でもう一度考え直すべきことは何かしら? → 『火災警報器
   ・「結論を出してもいい」

  ■ 最終評決
   ・「評決を取る」
   ・「評決を取る」
   ・(最終的な僕の判断は…) → 『無罪
   ・「失火についての評議が必要

   ・(僕の考える〔量刑〕は…) → 『懲役3年 執行猶予3年
   ・(その理由は…) → 『極めて重い過失だが被告人は充分に反省している

   ・セーブポイント


 【3日目:公判】

  □ 402号法廷(訴因変更/判決など)
   ・選択肢なし

  □ 評議室(閉廷後)
   ・「ゴリ押しすることになる」

  □ 東京地方裁判所前
   ・「ええ、ぜひ!」

   ・セーブポイント

<END>






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